奄美の水害に関するオカルトな話。
あの森林破壊チップ工場のバックを辿っていくと、ちうごく企業に繋がるという噂あり。
で、工場建設に反対していた奄美2世の歌手の方の自宅が不審火で全焼。
友愛でなくとも「反対運動から手を引け」というメッセージだったらコワイと思われ。
さて、旧琉球王国とほぼ同じエリアに、ちうごくの後押しで建国予定の「琉球共和国」には奄美が含まれます。
なので、ちうごくによる「琉球解放」の対象には当然奄美も含められているはず。
奄美の「ワダツミの木」も狙われているとしたら、危ないのはもう尖閣だけではないということに。
あの集中豪雨は、すべての森が失われると大変なことになるという神様からの暗示だったのかも知れません。
尊尊我無(トートゥガナシ)・・・
過去ログはここを「チップ」で検索すると出てくるかもです。
この奄美方言の替え歌ワラタw
追記・森を引っぺがした話といえば、ベトナム戦争時に米軍が枯れ葉剤を撒いたなんてのがありました。
あれはベトコンの隠れる場所をなくしてしまうのが目的だったわけです。
奄美の森林伐採の目的が同じだったとしたら、人民解放軍上陸後の地上戦を念頭に置いたものではないかと。
あらかじめ、日本側のゲリラ戦防止のために、まず森林をハゲチャビンにということか・・・
まぁ、こういう説を聞いたということで記しておきます。