昨日は、すき焼きの調味にマービー使用。
日曜から月曜の夜にかけて大阪では雨だったので、ウォーキングに行けないのは痛かった。
まぁ、前日には雨天ポタだったし、運動は出来ているはずだと思いたいですが。
羅漢糖が切れた時に買ったものです。一応国産だしで。
家で普通に砂糖代わりに使っていたから、羅漢果がちうごく産なのが辛いですねぇ。旦那さん曰く「羅漢糖の方がマービーよりウマー」らしいし。
次はどうするべきか考えなければでございます。
「家ですき焼きが食べたい」とのことで、日曜日に旦那さん本人が肉を選んだのでした。
味付けは、普通に作ると砂糖を使うパターンが殆どなのではないかと。
市販の割り下も「果糖・ブドウ糖・液糖」が心配だったりで。
実家にいたときは、母親が普通に白砂糖を投入していましたorz
父さん糖尿なんだってばよ(ノД`)
パン作り用に大豆粉を追加で注文。無臭だったり国産だったり結構選べる感じなのが嬉しいです。
でも、全般的にお値段が高めなのはどうにかならないかとは思いますなぁ。
ネットでは大豆粉パンの情報も多いのがありがたいことです。
で、焼いている方の殆どが糖尿さんだったのにも納得したといいますか。
生きるためには食べることは止められないから切実な問題だと・・・
納得できるものが作れたら、実家に送ったり持って帰ったりしたいな。
自分はまだ発病していないけれど、確実に爆弾は抱えていると思われるので、
全粒粉や玄米粉を活用してGI値を上げない路線だけでも大丈夫なのかもですが、
大豆粉をブレンドして糖質自体も減らしてみる努力は、決して無駄にならないんぢゃまいかと。
それから、パネトーネを使って成功した人のレシピも現在探索中です。
今は失敗したくないので某社のよく売られているイースト使用中。
パナのHBだったら、全粒粉コースで時間長めに吸水させる方がエエみたい。
はったい粉のように粒子が大きい粉を多めに混ぜた時にも全粒粉コース使うのは有効だったっす。
ところで、うちのプロフィール写真に使っているおにぎりワッショイ(の顔だけ)ですが、
あれを1個食べると、何と砂糖を30gガツガツ食べたのと同じことになるらしいです。
昔コタツで甘酒を作っていたときに、ようやくそんなこんなを理解したっけ。
ご飯が麹の「かもすぞー」による解糖酵素で、激甘の甘酒に変身する過程を目の当たりにすれば、
これが糖分か!と理解しやすいのではないかと。