デスブログのネタにされるとか黒いガンダムに乗るのよりはマシかもですが、日蝕関連を触ることは古代では死亡フラグだったようで・・・
大阪は「見ることができるエリア」に際際で引っ掛かっているのがアレなんですが、
自分では積極的に見ることは無いだろうとは思いますw
そういえば、昔(子供時代)読んだ本に、兎唇を形成外科で治療するため、スリランカからやってきた、
「マンジュラ」さんという少女の話が紹介されていたっけ。
で、彼女が産まれたのが日蝕の日だったということが書かれていたのです。
日本のボランティア団体のおかげで治療できることになり、彼女が家族と一緒に来日した所、
日本の喫茶店のテーブルに置かれた砂糖が使い放題だったことに家族みんなで驚いた、というエピソードがあったなぁ。
ちなみにグーグル先生に訊いてみると、
「マンジュラ」はスリランカではよくある名前のようです。
マンジュラさんの手術が成功して、幸せに暮らしていたらいいのですが( ´ ▽ ` )